上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
アズアズさんのカニカニツアーで、
すっかり感化された、父と母(笑)
アズアズさんのフットワークの軽さを見習おう!!ってことで、
今日は、近くの河川敷へ車で行き、ベンチに乗ってパチリ♪

なかなかイイ顔が撮れないので、
時間かかってしまい、ペコさん不満顔に^^;

もー!はやくしてよー!
13012001.jpg

休みの日は、近くでもいいから、
いつものお散歩コースとは違うところに、
少しずつ行ってみようかな。と思う今日この頃。


さて・・・。

ずっと書かなくちゃ!と思っていた、
カイカイについて。

今日は、自分の覚書です^^;


ペコが今食べているフード(アレルギー用療法食)がこちら。

ロイヤルカナン ダック&タピオカ
タンパク質 24.3g
脂肪 10.4g
食物繊維 11.31g
灰分 8.3g、
タピオカ、ダック、加水分解家禽*タンパク、食物繊維、動物性油脂、
ビートパルプ、魚油、大豆油、サイリウム、フラクトオリゴ糖、
マリーゴールドエキス(ルテイン源)、
アミノ酸類(L-チロシン、DL-メチオニン、タウリン、L-リジン)、
ミネラル類(K、P、Cl、Zn、Mn、Fe、Cu、l、Se)、
ビタミン類(コリン、イノシトール、E、ナイアシン、C、
パントテン酸カルシウム、B6、B1、B2、葉酸、A、ビオチン、B12、D3)、
保存料(ソルビン酸力リウム)、酸化防止剤(BHA、没食子酸プロピル)
*鶏・七面鳥

今は、このフードを半分と、
手作りトッピング(スープのようなおじや風なもの)を混ぜています。

手作り食材は、少しずつ食べさせてみて、
痒みが出ていないもの。

さつまいも、鶏肉(ささみ)、小松菜、
かぼちゃ、大根、白菜、などなど

これをぜーんぶみじん切りにして、
コトコト煮ます。
だいたいまとめて3日分を作り冷蔵庫に入れておいて、
食べる前に一回ずつお鍋に取って温めます。

それをフードに混ぜる。
時々、フードの代わりにごはんを入れたり。

劇的に何かが変わったということはないのですが、
痒みは出ていないので、いまのところ続けています。

とにかく水分を多く摂ることで、
少しでも添加物を排泄できればいいな・・・。と思ってのことです。


フードも色々試し中です。
病院で、療法食の不安を伝えたところ、
勧められたフードがこちら。

フリントリバーランチ ダック&オートミール
粗蛋白質   21%以上
粗脂肪    12%以上
粗繊維    4.25%以下
ダックミール、オートミール、全アワ粉、オーツ麦乾燥ポテト
菜種油(保存料としてビタミンE)、トマトポマス、
ホワイトフィッシュミール、乾燥さつまいも、アルファルファ粉、
亜麻仁、カラス麦ふすま、ブルーベリー、ドライアップル、
ドライキャロット、クランベリー、塩化カリウム、塩、
ビタミン類(塩化コリン、αー酢酸トコフェロール(ビタミンE源)
ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビタミンAサプリメント、
アスコルビン酸(ビタミンC源)、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6源)、
チアミン硝酸塩(ビタミンB1源)リボフラビンサプリメント、
ビタミンB12サプリメント、ビタミンD3サプリメント、ビオチン、葉酸)、
ミネラル類(硫酸亜鉛、アミノ酸キレート化亜鉛、硫酸鉄、硫酸マンガン、
アミノ酸キレート化マンガン、硫酸銅、アミノ酸キレート化銅、
亜セレン酸ナトリウム、ヨウ素酸カルシウム)、キノア種子、
ケルプミール、レシチン、ローズマリー、セージ、乾燥枯草菌発酵製剤、
アスペルギルス・オリゼー消化酵素産生菌製剤


これ、サンプルで、痒みが出ました。
割と食べて早いうちに痒みが出たので、
この中にアレルゲンがありそうですね。

オートミールとか、穀物入ってます。
他には、ホワイトフィッシュミールとか、
ポテトあたりじゃないかなぁ・・・と睨みました。


次に試したのが、こちら。

バイネイチャー ダック&えんどう豆
粗タンパク質 27.00 % 以上
脂肪 15.00 % 以上
粗繊維 4.00 % 以下
粗灰分 8.00 % 以下
ダックミール(ダック肉を乾燥させた粉)、
ターキーミール(ターキー肉を乾燥させた粉)、
粗挽き大麦、粗挽きオーツ、粗挽き玄米
鶏脂肪(ミックストコフェロールで酸化防止)、
エンドウ豆、フラックスシードミール、
トマトポマス(リコピン源)、
天然香料(ダック)、アルファルファミール、
食塩、イーストカルチャー、
塩化カリウム、タウリン、ビタミンE、
塩化コリン、硫酸亜鉛、
タンパク質キレート亜鉛、ビタミンA、
ビタミンD3、さつまいも、ニンジン、
ブルーベリー、クランベリー、ガーリック、
チコリ、ラズベリー、
ナイアシン、硫酸第一鉄、酸化マンガン、
パントテン酸カルシウム、
タンパク質キレートマンガン、
タンパク質キレート銅、チアミン、硫酸銅、
ビタミンB12、Lアスコルビン2ポリフォスフェイト(ビタミンC)、
リボフラビン、塩酸ピリドキシン(ビタミンB6)、 ヨウ素酸カルシウム、
葉酸、ビオチン、 有機セレニウムイースト、
亜セレン酸ナトリウム、
ローズマリー、乾燥イースト溶解発酵物


これは、痒みが出ませんでした♪
これにも穀物入ってるけど、痒みが出なかったんですよね・・・。
なので、療法食から変更してもいいかなぁ・・・と考え中。



もうひとつ、フードを調べている時に気になって、
一番小さいサイズの袋を買ってみたのが、こちら。

リーガル ホリスティックセンシバイツ
粗タンパク質 23.0%以上
脂肪 14.0%以上
粗繊維 4.25%以下
粗灰分 -
ターキーミール、オートミール、乾燥ビートパルプ、玄米、
米粉、キャノーラ油、ナチュラルフレーバー、レシチン、
亜麻仁ミール、海塩、炭酸カルシウム、魚油、塩化カリウム、
DL-メチオニン、L-リジン、塩化コリン、アスコルビン酸、
プロピオン酸、ユッカ・シデゲラ抽出物、乾燥乳酸菌、
アシドフィルズ発酵物、グルコサミン、リンゴ、ニンジン、
パパイア、ほうれん草、えんどう、サツマイモ、クランベリー、
かぼちゃ、ビタミンE、ビオチン、ナイアシン、d-パントテン酸カルシウム、
ビタミンA酢酸塩、リボフラビン(ビタミンB2)、ビタミンB12、
チアミン単硝酸塩(ビタミンB1)、ピリドキシンハイドロ塩化物(ビタミンB6)、
クエン酸(天然防腐剤)、ビタミンD3、葉酸、硫酸鉄、硫酸亜鉛、
亜鉛蛋白質、鉄蛋白質、酸化亜鉛、硫酸銅、硫酸マンガン、マンガン蛋白質、
マンガン酸化物、亜セレン酸ナトリウム、カルシウムヨウ素酸塩

一部では、かなり評価が高いみたいです。
うん様モリモリ出す、デトックス系だそうな。


でも、ダックじゃなくて、ターキーなんですよねぇ。
ここがひっかかった。

ダック肉っていうのは、鶏肉や、他の鳥系の肉と、
アレルギーの交差性を持たない唯一の肉なんだそうです。

だから、初めは、「ダック」じゃなきゃダメなんだ。って思ってましたが、
鶏ささみでも大丈夫だとわかったので、鶏系は大丈夫かもなぁ・・・。

というわけで、少しずつこちらも試してみようと思っています。


療法食は少量で、とても太りやすく、
ペコさん、成長期男子のように、スクスク体重増加していまして^^;


ただ、ここで無理に体重を減らして、
体力や、免疫力を落としてもいけないので、
冬の間に、基礎的な部分をしっかりつけて、
春のカイカイシーズンに臨もう!!と思っております。


フードと手作りを半々にしているくらいなので、
いっそ、全部手作りにしても良さそうな気がしないでもありませんが、
まだそこまで勉強しきれていないので^^;



そうそう。
夕べ、寝る前に私が飲んでいたカモミール(ティー)が、
カップに少し残っていたので、
ほんの少しペコに舐めさせたら、
さっさと自分のベッドに行って、
すやすやと寝てしまいました(笑)

カモミールには、胃の不調を整えたり、
沈静作用、抗菌作用、抗炎作用などがあり、
ペコの体重だと、ティーなら、
大さじ2分の1を2回/日くらい飲ませるとイイらしい。
足を拭いたりする時に使ってもいいようです。

なんとなく、こういうものも使いつつ、
状態を維持していければいいなぁ・・・と思います。
関連記事
スポンサーサイト
コメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
QLOOKアクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。